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撮り方

夜の撮影に必須!マクロ撮影にも使える三脚の威力!

三脚は綺麗な写真を撮影したり、イメージセンサーの特性を生かして光で遊ぶときに必須になるアイテムです。三脚がどのような場面で活躍するのか、また、何故その場面で使えるのかを簡単にまとめました。実際の撮影の仕方は別記事にまとめますので、三脚で出来ることのインデックスとして見てみてください。
撮り方

光芒とは?光芒の写し方!

光芒について、光芒が出る仕組みや本数などを紹介します。加えて、光芒の写し方を紹介します。明るい光源があれば簡単に撮影できるので、この記事を参考に、工場を初めとした各種夜景や、日中のぎらぎらとした太陽を撮影してみてはどうでしょうか?
カメラ基本

レンズフードって必要?効果や形の違いは何?

レンズフードは必要な付属品なのでしょうか?答えは必要ではないですが、間違いなくあった方が良いアイテムです。レンズフードの効果や形の違い(円形(筒型とも)と、花形)、使わないときの収納方法など、レンズフードに対する疑問をまとめます。
撮り方

ピントをあわせてから好きな構図に出来るフォーカスロック。でも、子供には追いつかない・・・そんな時は?

被写体にシャッター半押しでピントをあわせたままカメラを動かし、被写体を目的の構図に当てはめるフォーカスロック。そのための設定と、具体的なやり方を紹介しています。また、子供のように動き回る被写体や、被写界深度が狭い設定の場合にはフォーカスポイントを変更すると言う方法もあるので、それも紹介しています。
RAW現像とレタッチ

彩度だけじゃない。色彩補正の項目って?

初めて色彩補正をする際にHSLと書いてあり、何が何なのか分からないということがあり、立ち止まってしまうことがあるのではないでしょうか?Hは色相、Sは彩度、Lは明度です。彩度と明度はなんとなく分かっても、色相は色彩検定など受けた人意外は聞き馴染みのない言葉だと思います。操作するとどうなるのか、色相を中心に、彩度と明度も説明します。
RAW現像とレタッチ

トーンカーブの見方と操作の仕方

トーンカーブ見方と使い方を紹介します。この斜めに引かれた線を持ち上げることで全体的に明るい写真に、引き下げることで全体的に暗い写真に出来ます。この操作の仕方を把握すればコントラストの強い写真を作ったり、R・G・Bを分解して操作することで色味も自由に操作出来ます。
RAW現像とレタッチ

ヒストグラムの見方と操作の仕方

ヒストグラムは現像ソフトの上部に表示されます。RAW現像にとってとても大事な項目である為です。この記事ではヒストグラムの見方と操作の仕方を紹介します。白とびのヒストグラム、黒とびのヒストグラム、高コントラストのヒストグラムを紹介します。また、ライトルームで操作する場合は白レベル、黒レベル、ハイライト、シャドウなどの操作の仕方も紹介します。
RAW現像とレタッチ

RAW現像の基本的な手順

RAW現像をやってみようと思っても、どんな順番で編集を行っていけばよいのかわからずにチャレンジできない人も居るのではないでしょうか?必ずしもそうしなければならないわけではないですが、基本的な現像の手順というものがあり、さらにCanon純正現像ソフトDPPはその順にタブが並んでおり便利なので、その画面を参考に紹介します。
RAW現像とレタッチ

RAW現像ってなに?そもそも、RAWってなに?

画質選択画面にあるRAW、これが何なのか、それを現像するというのはどういうことなのか。RAW現像の具体的な方法を説明する前に、そういった点を説明します。画質のエリアにあり、最も保存可能枚数が少ないので、最も高画質なのかというと、そういうわけではないので、その点にも触れています。
カメラ基本

一眼レフユーザーの憧れ「大三元レンズ」と「小三元レンズ」とは?各メーカーまとめ

大三元レンズとは何なのか、小三元レンズとは何なのか、共通するのは開放F値が固定(通し)のズームレンズと言う点ですが、開放F値が通しだと何が良いのか、また、そのメリットを作り出す為のデメリットをまとめました。また、各メーカー(キャノン、ニコン、ソニー、オリンパス、ペンタックス、富士フィルム、シグマ、タムロン)の大三元、小三元をまとめました。