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ストロボ

技適マークがついて最強になったYONGNUO ラジオスレーブYN560TX-Ⅱ【レビュー】

技適マークがついて、日本の電波法の問題をクリアしてコスパが最強となったYONGNUO(ヨンヌオ)のラジオスレーブ(無線機)YN560TX-Ⅱの紹介とレビューです。オフカメラで発光できる最安のストロボ・最安のラジオスレーブで、手元で3グループに分けて明るさを調整できます。
ストロボ

激安だけど、使い勝手最高の中国製ストロボ「YONGNUO YN560 III Speedlight」【レビュー】

コスパ最強の中華製ストロボ、YONGNUO(ヨンヌオ)のYN560 Ⅲを紹介します。ラジオスレーブが使えるストロボの中では最安の製品で、オフカメラ(カメラから外して光らせる)や、多灯ライティングを行うには高コスパクリップオンストロボです。
カメラ基本

一眼に適したSDカードは?SDカードの選び方

一眼のみならず、多くの電子機器で必須のSDカードですが、SD、SDHC、SDXC等いろいろあって違いがわからないという方も多いのではないでしょうか?他にも色々な数字が書いてあって、複雑に感じるかもしれません。それらを説明し、SDカードを選ぶポイントや、お勧めのSDカードを紹介します。
カメラ基本

小三元レンズで十分?大三元レンズって必要?

大三元レンズは必要でしょうか?小三元レンズがあれば十分でしょうか?大三元レンズをどのような場面で使用するのかを考えると、必要か不要かが明確になると思います。一般的にどちらを選ぶべきだと言われているのか、どちらが便利か等を自身の考えも交えて紹介します。
撮り方

簡単・綺麗なビルからの夜景の撮影の仕方撮り方!キモは照明の写り込みの対処!

ビルからの夜景を撮影する際はいくつかの工夫が必要です。三脚が立てられるなら三脚を使うべきですが、使えない場合は便利な道具もあります。夜景がきれい見えるホワイトバランスもありますし、一番の肝になるのは窓ガラスに内側の照明が写り込むことをいかに防ぐかです。
RAW現像とレタッチ

【超簡単2ステップ】Lightroom現像の過程でPhotoshopで比較明合成をする方法

デジタルカメラでは星の日周運動や夜空を飛び交うホタルを撮影するのに長秒露光をしていると、長秒露光ノイズが発生しますし、周囲の人や車によるライトで急に明るくなっても合成なので失敗することがなくなります。そこで必須になる比較明合成について、Lightroomで現像中にPhotoshopで合成する方法を紹介します。
撮り方

反射を使っておしゃれな写真に。リフレクションの撮り方!

画角に収めるだけでインスタ映えして、オシャレな雰囲気になるリフレクション(反射)。その撮影の仕方と、原理を紹介します。一番シンプルな撮影方法と原理なので、この撮影方法をベースに、応用していけば色々な撮影ができるようになります。
撮り方

綺麗な星空の写真の撮り方!一眼初心者でも意外と簡単!

星を撮影してみたいけど、難しそう…。実は、初心者でもいくつかのコツさえつかめば意外と簡単に撮影できます!写真付きで星空を撮影するときの肝になるピント合わせやその他の設定の仕方を紹介し、さらに、より綺麗な星空を撮影するためにあったら良い高コスパ機材を紹介します。
カメラ基本

初心者にあるあるの失敗!低感度にこだわって失敗…

低感度の方が画質が良いとわかれば、低感度でできるだけ撮影したいですよね。ですが、低感度にこだわることで、失敗することもあります。一眼レフ等のカメラをマニュアルモードで撮り始めた人にこそ注意してもらいたい低感度にこだわった失敗例を紹介します。
RAW現像とレタッチ

より良く仕上げる、サーキットを走るレース車両のRAW現像の仕方【Lightroom版】

サーキットで撮影したフォーミュラカーなどのレーシングカーのRAW現像について紹介します。「マシン」という無機質でクールな性質をより強調しながら、重厚感を出す方法を紹介します。今回の現像ソフトはLightroomで作業をしていきます。