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撮り方

サーキットではどうやって撮るの?撮影のポイントを紹介

サーキットでの撮影は色々な撮影ができるので、楽しく、仕上がりも格好良いです。しかし、サーキットに行ったことがない人や、サーキットに行ったことはあるけど、撮影をしたことがないという方は多いのではないでしょうか?今回はそんな方でもサーキットでの撮影を120%楽しむ方法を紹介します。
その他

【写真で図解】カメラストラップを手首に巻く方法

カメラストラップを手首に巻いている方をたまに見かけますが、どうやって巻くのかわかりづらいですよね。そこで、今回は実際に巻き付ける写真とともに巻き方を紹介します。カメラのネックストラップの滑り止めは便利なのですが、稀に服や鞄に引っ掛かって扱いづらいですよね?そういったことを防ぎつつ、もしもの落下も防げるので、おすすめです。
撮り方

動く被写体を迫力満点の写真に!流し撮りの仕方&あったら便利なアイテム

動いている被写体に対して、被写体は止めて背景をブレさせる流し撮りは臨場感や躍動感が伝わる撮影方法です。流し撮りはスポーツやレース観戦、子供の運動会や公園の遊具など、多くの場面で迫力のある写真が撮影できます。今回は流し撮りをする際の設定方法とあれば便利な道具を紹介します。
カメラ基本

小さいセンサーで焦点距離600㎜超え相当の超超望遠レンズに

焦点距離400mmの超望遠レンズでもまだまだ被写体が遠いなんてことはありませんか?600mm以上の超望遠レンズが欲しくなるけれど、そんな焦点距離のレンズは純正だと150万円オーバーです。そこで、センサーの小さいカメラに20万円前後の400mm程度の超望遠レンズを装着することで実質的に600mm以上相当の画角を手に入れる方法を紹介します。
レンズ

【大人気Lレンズ】キャノン純正望遠ズーム!EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM【レンズレビュー】

キャノンユーザー憧れの白レンズで、純正超望遠ズームレンズで人気ナンバーワンのEF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMの使用感や作例、このレンズがバージョンアップして良くなった点を紹介します。重いレンズではありますが、超望遠の中では軽いほうですし、そこさえ慣れれば扱いやすいレンズでおすすめです。
カメラ基本

最短撮影距離?撮影倍率?MTF特性?レンズ仕様の見方!

レンズを比較する際に、焦点距離や解放F値は理解できても、仕様表は何を書いているのかよくわからないなんてことはないですか?せっかく高価なレンズを購入するのだから、しっかり理解して買いたいですよね。今回は仕様の表に書いてある画角、最短撮影距離、最大撮影倍率、MTF特性など、分かりづらい用語を解説します。
レンズ

【お手頃Lレンズ】キャノン純正便利ズーム!EF24-105mm F4L IS II USM【レンズレビュー】

EF24-105mm F4L IS II USMの機能やおススメポイント、実写作例などを紹介します。キャノンのLレンズの中ではお手頃価格で購入でき、使い勝手の良い24mm~105mmの焦点距離のため、人気のレンズです。個人的には絞り羽の枚数もおススメポイントです。
その他

ストックフォトで写真を売る!ストックフォトって?各サイト比較!

写真を売って次の機材費の足しに出来たら良いですよね!ストックフォトというサービスを行っているサイトに登録すると、今まで撮影した写真を販売することが出来ます。今回は大手ストックフォトサイトの比較と、結局どこのサイトで登録したら良いのかを経験談を交えて紹介します。
その他

カメラ・レンズ等の撮影機材を少しでも安く買う方法、お手軽に買う方法

カメラやレンズといった撮影機材は高価で少しでも安く購入したいものです。そんな時に使える安く購入する方法を紹介します。特にCanonユーザーの方は必見です。また、安くは無いが、お手軽に分割購入する方法なども紹介します。
撮り方

マジックアワーとブルーアワーとは?チャンスは日の出と日没前後数十分。

マジックアワーとブルーアワーについて紹介します。マジックアワーは太陽が赤やオレンジに輝き、ブルーアワーは薄明かりの中青い世界が広がるので、日中や屋内では撮れない、幻想的な雰囲気の写真が撮れる時間として有名です。この記事では具体的な時間や条件、撮影方法や写真を紹介します。